よっちゃん氏の文章です

金欠で思うこと

自分の預貯金が最低限になると人間の心に余裕がなくなる。

当たり前のことだ。世の中なんだかんだで大抵の物事をするのには「お金」が必要になる。 「診断書」「通院」「処方箋」等々。

趣味に少しお金を使いすぎたのかもしれない。こういう時、家族の経済的支援があればものすごく楽なんだろうと思うが、うちの両親は病気に対してまたは福祉サービスに対して理解がないため相談する気になれない。「甘えだ」とか間違いなく僕の頑張りを否定して罵倒してくるだろう。これだから機能不全家族は嫌だと思う、金欠のネガティヴな寝起きである。